2018年9月に入ってからロト7、ロト6を買い続けているが…
2カ月ちょいの期間で当選したのが、楽天銀行の下図。



楽天銀行のロト当選結果



画像の上から順に…
ロト7 6等当せん 900円
ロト7 6等当せん 900円
ロト7 6等当せん 1,000円
ロト7 6等当せん 1,100円
ロト7 5等当せん 1,000円



ロト7は週一回の抽選で、期間中10回で6等当せんが4回
ロト6は週二回の抽選で、期間中18回で5等当せんが1回



確実に…
ロト7の方がロト6より当選しやすいではないか!



この理由は…
実践する予想方法がロト7よりである。
2カ月という期間なので、たまたまだ。

そう考えられるが、実際に予想していて何かしっくりくるのがロト7なのです。



その予想方法は特段オリジナルでもないが、ネットでリサーチした方法を組み合わせて、買い目も2~3までに押さえるようにしている。



よく、youtubeなどネットで公開されている動画を見ると…
ロト7とロト6を一緒の考え方で数字を選択している。



確かに過去データから、そう考えるのも無理はないが、ロト6の方が当てはまりにくいと実感している。



なので、ネットの情報から得た予想方法はロト7に生かすと…
40%の確率で6等当せんが可能



6等当せんは、申込数字が本数字3個と一致し+ボーナス数字1個または2個に一致。
↑この格上当選は5等で、本数字4個の一致が必要だ。

ここからは後、1個の本数字が一致すれば格上当選。


6等当せん者は、ボーナス数字も一緒にデータを研究している。本数字のみのデータだけに的を絞れば、案外5等当選は簡単なのかもしれない。